北側に里道が接する住宅敷地にて、境界ラインが不明確な状態となっていました。
地域の自治会より「今後の管理や利用のためにも、境界をしっかり明示しておきたい」とのご相談をいただき、
地先ブロックを境界ラインに合わせて設置する工事を実施しました。
施工に際しては、既存の構造物や通行の妨げにならないよう配慮しながら、丁寧にラインを確定。
これにより、敷地と里道の区分が明確になり、
地域の安心・安全な環境づくりにつながる仕上がりとなりました。
当社では、こうした地域からのご相談にも丁寧に対応し、 暮らしやすいまちづくりのお手伝いを行っています。
施工実績
施工事例
施工事例
境界ライン明示工事